Archive for 2月, 2012
ブラックトルマリン パワーストーンを贈りたいけどど う思う?
ブラックトルマリンのお告げは、地球の内部から発信される、「大地の言葉」だといわれています。豊潤な生命力と資源にあふれた、地球の核の言葉です。木炭に似た黒色の光沢は、自然からあらゆる知恵と神秘を吸い込んだ「賢者の色」だといわれています。トルマリンは成分組成に変化の多い鉱物で、さまざまな変種が存在し、鉱物学では組成による違いで分類していますが、宝石として扱われるときには、成分に関わらず、色合いによって呼び分けるのが一般的です。その色合いも、透明から、赤、黄、緑、青、紫、褐、黒と非常に多岐に渡り、ひとつの結晶の中に、複数の色味を持つものも存在します。
否定的なマイナスエネルギーや有害な思念をそらし、邪悪なものから身を守り、強力な盾となって持ち主を守ってくれると伝えられています。また、怒り・恨み・嫉妬・不安などのネガティブなエネルギーを良い方向に転換してくれるので、強いストレスにさらされている人、周囲との摩擦を感じている人などにお勧めのヒーリングストーンです。心を落ち着け、冷静な判断を促し、消極性を改善して、問題解決をサポートしてくれるでしょう。実業家や社長、スポーツ選手などに大変人気のあるパワーストーンです。障害を取り除き、思わぬ幸運をもたらして、財運・勝ち運を招きよせると伝えられています。
そしてエネルギーを浄化、純化し、良いエネルギーを引き寄せるベースを整える助けとなります。クラスターやセージはもちろん、紫外線や水にも強いので太陽光や流水での浄化もお勧めします。ショールとは指しています。近年では「入浴中に湯船に入れてリラックス効果を!」というキャッチコピーで販売されているのを見かけます。「マイナスイオン」を発生させるストーンですから、その作用で「免疫力」がアップし、細胞が活性化され、生命力がアップしてきます。特に「神経的な症状」を緩和する作用に優れていますから、精神的に不安定な時にもお勧めです。
最近では、「アクアリバイブ」のように個人住宅の給水配管にも適用されている。これらの結果、給水のpH調節と軟水化、赤水対策、浴槽や流し等の汚れ防止や健康などの効果が期待され、農業用に利用されると農薬無しでの生産が可能など大きな成果が報告されている。ノストラダムスの予言ではないが、人類が地球上に現れ、ここ50〜60年の科学技術の急激過ぎる進歩により地球環境を破壊し、このままでは人類自らの生存さえもおぼつかない現在に、突然のようにいう神秘的なエネルギーを秘めた宝石が登場してきた
そのことに気がついた時、心に平和が戻り、肩の力を抜いて自然体の自分を取り戻すことができるでしょう。また、グリーンが鉄によって発色しているのに対し、クロムによって緑色に発色しているものは「クロム」と呼ばれています。こちらの方が色が濃く深い傾向にあるようです。中でも、最も強くマイナスイオンを発生するといわれ、「健康ブーム」で有名になったのは、このブラックです。マイナスイオンによる健康効果はまだはっきりとわかっていませんが、古来より魔除けのパワーを持ち、免疫力や活力を高めてくれる石として大切にされてきました。
他にグリーン、クロム、ルベライト、インディゴライトなどのカラーがあります。精神を安定させて集中力や感受性、理解力を高める効果があるとされているパワーストーンです。また心身を浄化し 安心感をもたらす効果があります。摩擦するとマイナスイオンが発生しますのでアクセサリーには最適なパワーストーンです。電磁気特性が健康に良いと注目されているパワーストーンです。 共通の結晶構造を持つ硼珪酸塩鉱山グループの総称です。その中で宝石となる大部分をエルバイトが占め、通常は緑色ですが、ピンク・赤・青・無色など様々な色があります。
褐色系:人間関係を円満にし、目的意識を高め、技術などを向上させる。無色:色のついたものと一緒に用いることでそのパワーを高める。宝石名はアクロライトと呼ばれる。
気持ちを明るくするお守りとして好まれるパワーストーンと言われています。 古くから多彩なカラーバリエーションを持つ宝石として親しまれてきた天然鉱石です。 10月の誕生石としても知られます。近年ではその健康効果が注目され、ジュエリーとしてばかりでなく、宝石としての価値のない原石を利用した様々な健康製品が販売されております。特に、圧力などを与えるとマイナスイオンが発生することから、この性質を利用したマイナスイオン製品も多数作られています。 鉱山で採れる天然鉱石で、10月の誕生石として昔から珍重されてきました。
電気石とは60℃〜70℃に熱すると静電気を発生する石で、色はピンク、黄色、緑、黒など。プラス極とマイナス極がある異極晶であり、それが原因で静電気を発生します。鉱物のグループ名でいろいろな種類がありますが、その中でもリチア電気石といわれるものが宝石として使われます。マイナスイオンを発生させるといわれていて、プラスとマイナスの電極を持ち、電機石とも呼ばれからだのバランスを地球に合わせて整える力があるともされています。また、精神強化と身体の活性を高め集中力や感受性、協調性を養い周囲の引き立てを受けやすなり、物事の中心で活躍する人にも人気が高いといわれています。
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簡単に楽しめる サンドブラスト ガラスビーズ
□クリスタル・ガラスの誕生。イギリスは、伝統ではヴェネツィアとボヘミアにおよびませんが、史上で、大きな技術革新をおこなっています。17世紀イギリスで、ソーダ灰のかわりに、ボヘミアの木炭ではなく、鉛を加えて使用し、高い透明度と屈折率をもつようにした鉛クリスタルが発明されました。しかし、今は世界に冠たる鉛クリスタルも、最初はその屈折率を生かす方法がわからず、あまり人気がでませんでした。鉛クリスタルの人気爆発は、ボヘミアのガラス職人が、カッティングの技術をイギリスに伝えてからです。
ファイヤーポリッシュがチェコの代表的なビーズでしょうか?ファイヤーポリッシュとは火で磨くという意味から付けられました。火で磨くというのは、機械でカットしたビーズを高熱で溶かして表面にツヤ出す行程の事を指します。スワロフスキ−ビーズに比べてやさしい感じがするのは熱によりカットしたラインが丸くなった為です。またチェコビーズの歴史は古く、ガラスビーズが元祖です。チェコは多くの会社で作られている為、色や形は数えられない位あります。ガラスで出来た小さいビーズ。シード(種子)ビーズとも呼ばれます。
18〜20世紀前半に,イタリアやチェコスロバキアで作られたガラスのビーズが,最も多く輸出されたのはアフリカでした.アフリカにおけるビーズ交易に本格的に触れようならば,それはもう立派な一冊の本が書けるくらいのボリュームになることでしょう.ヨーロッパからもたらされた高価なビーズを,アフリカのガラス職人たちはいつの間にか再生する技術を身に付けていきました.粉々に砕いたガラスを鋳型の中に溶かし入れて作られるのが,アフリカのパウダーといわれる再生ビーズです.南アフリカ共和国やガーナ共和国,ナイジェリアなどで今でも盛んに作られて,アフリカ国内だけでなく,アメリカやヨーロッパなどに主に輸出されています.
ビーズを探して旅すれば,もしかしたら昔訪れた国々をまた旅できるかもしれない.というこの一念が支えになって,いつの間にか“おじさん”になったのです.今のところ,日本には紀元前から現代に至るまでのビーズの歴史を解説した本はないようです.“トンボ玉”という言葉が一般的になっているほどですので,ガラスでできたビーズに関する本は数冊出版されていますが,“トンボ玉”も含むビーズ全体の歴史については,残念ながら英語で書かれた『History of Beads』とか『Collectible Beads』とかいった横文字の本か勉強するテキストがないのです.
ですから,そういうものが本当に好きな人達が大切に持ち続けていればいいのであって,アンティークを流行の犠牲にしてはいけないというのが僕なりの信念です.店の中では,アンティークビーズはちょっと目立たないところに置いてあります.気が付く人に気付いてもらって,そこから対話が生まれたらいいなという程度です.店の主がそろそろアンティークに近づいていますから,ビーズ同様あまりにぎにぎしい場所は似合わなくなっているのでしょう.ビーズを使って色々なアクセサリーを作ったり,刺繍(ししゅう)したりする時に必ず使う直径が1〜2mm位の丸い小さなビーズを「シードビーズ」といいます.
ガラスは、含有物によって様々な種類にわかれます。 ガラスの中でもクリスタル ガラスは、最も透明度の高いガラスです。ガラスの表面をカットすると、輝きと光の屈折が増します。無色透明で良質なクリスタル・ガラスを素材に選ぶことでより一層輝きのある物に成ります。このため欧米では、今日でもボヘミア クリスタルガラスが最も価値あるガラスと認められています。ボヘミア独自のモチーフの多くは、民族レース工芸に由来しています。(中世ボヘミア地方は、レースの産地でもありました。)クリスタルは、ガラス本来の純粋な美しさを持ったガラスのみを形容する言葉。
また、琥珀はパルティック海岸が産地です。■ フランス。南仏オヨナーでは19世紀の角産業にとってかわりプラスティックビーズ貿易が盛んになりました。■ ギリシャ。銀細工ビーズやウォーリービーズ(気を落ち着けるために手で触るビーズ)、彩り良く彩色された陶ビーズを製造しています。■ イタリア。古代ローマのガラス産業はベネティアにある、ムラーノ島のビーズセンターへと展開していきました。ムラーノ島は、ルネッサンス期より世界のビーズ通商を支配してるところでした。その伝統の典型的なものはモザイクガラス、シェブロン、シードビーズ、装飾ガラス細工などです。
マイクロビーズ – 直径1mm前後。特小ビーズ – 直径1.5mm前後。 丸小ビーズ – 直径2mm前後。ビーズ手芸やビーズモチーフ作りに一般的に使われるビーズ。 丸大ビーズ – 直径3mm前後。特大ビーズ – 直径4mm前後。マクラメビーズ – 直径7mm前後。スリーカット – 表面がランダムにカッティングされているガラスビーズ。バンブービーズ(竹ビーズ) – 直径2mm前後。長さがあり、竹の様な外観を持つビーズ。五厘竹(1/2分竹) – 長さ1.5mm。 一分竹 – 長さ3mm。二分竹 – 長さ6mm。四分竹 – 長さ12mm。七分竹 – 長さ20mm。
テグスの絡まりを防いできれいに保管!クリップの大きさは巻き芯に合わせて選んでください。テグスの「巻き芯」の“ふち”には、ほどけて絡まるのを防ぐための溝がついています。この溝に使いかけのテグスをひっかけて、さらにテープなどで止めて保管している方は多いかもしれませんね。でも、この方法だとテグスに折れ痕やテープの糊がついてしまいます。そこで、右図のようにテグスの「巻き芯」を大きなクリップではさみ、クリップの持ち手の部分にテグスの先端を固定してみました。こうすれば折れ痕もつかず、立てて置くことも可能です。
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ルース 販売 のおしゃれな贈り方
反射や内部からの輝きを求めることの難しい半透明の宝石にはカボションカットが用いられます。【ルース】は上下部がステップやブリリアントのミックスが多いカットです高価な石は、主にその結晶形を最大限に生かし出来る限りロスの少ないように研磨されますエメラルドやトパーズにトルマリン等は楕円形より長方形や四角っぽいカットが比較的多いのはその結晶形を最大限に行かせる最も有効的なファセットカットと言えるのです透明石でカラーが薄すぎたりするときは、色をはっきりさせるため、やや深めにカットすることもあります。
遠い昔の人たちがつくりだした神話や伝説には、さまざまな鉱物や宝石の不思議なパワーがえがかれている。何千年も前から、人々は鉱物や宝石にまつわる不思議な物語を作りだしてきた。鉱物の不思議なパワーは、魔術や占星術、錬金術、宗教のシンボルなど、
しかし、当時のヨーロッパ(13世紀の中世)でも宝石は大変高価なものでしたので、模造品の存在も幅を利かしていました。本当の宝石用原石および真珠は東方から、主にイタリア人によって持ち込まれ、他のヨーロッパ諸国へと広まっていきましたが、一方模造品としてのガラスも頻繁に使用されていました。完全な、円形、自然で、大きく白い真珠は宝石用原石として珍重され、主として南インドおよびペルシャ湾で産出されました。そして、イタリア、特にベネチアでは、模造ガラス宝石が盛んに製造されていました。
宝石などは、高価で金額が高くつくようなイメージがありますが、探すと価格が比較的安い宝石やきちんとした値段の付く宝石のあります。知り合いの方の働いている店では、あまりそういう宝石は持ち込まれることはないそうです。宝石やジュエリーを扱っている店の給料はあまり高いほうではなくて、市場で販売されている宝石のほとんどが量産品として作られた宝石のようで、職人の方が手作りで販売している宝石は、あまり市場では見つからないようです。また、市場で宝石を購入した方から購入をキャンセルしてしまう方も多いようです。私はどちらかというとサファイアの方が好きです。
西欧中世の暗黒時代(Dark Age)を紐解くのは難しい。イングランド史になると歴史を学ぼうにもローマ時代を除いて、暗黒時代呼ばれるこの時代以前は文献史料も殆どない。これ以前には欧州全体が蛮族だったとも言われている。また、残された遺品が少なく、他の欧州でも参考文献も少ない。9世紀頃を境として、遺品の数が激減している。これは、カール大帝(742〜814年)が治世以前には、死者の埋葬に当たって生前に用いた、武具やジュエリーを埋葬してのだが、大帝の命によりこの風習が禁じられたのが大きいと推測されている。
かつてルイ14世が買い求め、フランス革命によって存在が一度は歴史から消えたこの石には、多くの真偽さだかでない「呪い」の物語がまとわりついています。博物館に寄贈されるまで、持ち主を次々と破滅させていったという物語はあまりにも有名です。カット職人が息子に殺され、息子も自殺したという話や、持ち主の息子や夫、娘が次々と命を落としていく物語は鮮やかで、人々の心を掴みます。誇張されたエピソードもありますし、真偽が定かでない話、こじつけに近い話もあります。真実がいかなるものであるにせよ、ホープダイヤモンドの冷え冷えと青い輝きを見た時、人はその美しさとともに、忌まわしい因縁の絡み合った物語を思い出さずにはいられません。
タンブルではあと一歩の所までいったのですが、問題点がいくつか。(1)網目の数を数えるのが大変。なるべく目の粗いネット上のフレームにしようとしているので、どこをどう増やしたり減らしたりしているのか、すぐにわからなくなります。(2)なるべく幅の狭いフレームにしようとすると、石がはずれそう……。(3)最終的には石を入れた状態で編むことになるので、うまく閉じられません。細いヘンプを使ってきれいに編めば、なかなか面白くなりそうなのに。精進するべし。
1920年代の米国では、結婚式で指輪交換の儀式の行われる率は15%に過ぎなかったが、1940年代の中ごろには85%にまで上昇している。宗教もまたジュエリーに関わりがある。たとえばイスラム教では、男性が金を身につけることは社会的タブーとされており、他にも多くの宗教が過度の装飾には警告を発している。フォールス・ネーム(誤称)とは、宝石の価値を高めるために、見かけが似ているけどその石より価値の高い宝石名前にちなんで名前をつけることをいいます。例えば見た目がジェダイト(翡翠)に似ているが、性質が全く違う石には、産地などの名前を付け○○○ジェード、○○○ヒスイ、という名称をつけている場合もあります。
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モリオン ビーズ のブーム
縁起の良くない部屋、いわく因縁のあった部屋や場所に置くと効果を発揮します。黒色の水晶の中でも、強い光を照射しても透けないものを「(黒水晶)」と呼びます。魔よけ・厄払いの効果がある石の中でも最強の効果を発揮するといわれる。取憑いた魔を祓い、邪の気を鎮め空間に沈滞する陰の気や邪気・妖気を吸収、浄化してくれます。縁起の良くない部屋、いわく因縁のあった部屋や場所に置くと効果を発揮します。また、金縛りや悪霊に悩まされている人には頼りになるお守りとなってくれるでしょう。
元々イギリス、スコットランド地方のケアンゴーム山地から産出された褐色の水晶、その中でも色の黒い光をほとんど通さない水晶につけられた名前です。ちなみに褐色の物はケアンゴームと呼ばれます。非常に流通量が少なく、幻の水晶とも言われ、放射処理された加工品等が多く出回るモリオンですが、ここ最近中国などからまとまった量が産出され始めたようです。あまりに流通量が少なかったこともあり、鉱物的定義については今のところ曖昧であり、諸説色々と言った状況です。
水晶に黒色を帯びたものを指します。黒色には艶がなく、透明性に欠けているのが最大の特徴です。この点で、透明性がある煙水晶(スモーキークオーツ)とは若干、異なります。以前、黒水晶のブレスレットを探したことがありますが、そのほとんどはスモーキークオーツでした。お店のバイヤーに聞いてみると、ブレスレットなどで使用される丸玉(連)には、ファッション性などの問題から透明なスモーキークオーツが多く使用されるということでした。
この放射線の影響を強く受け、光を通さない漆黒の色をした”ものが黒水晶”となります。スモーキークォーツと黒水晶は同一鉱物のため、成長状態により黒水晶の中にも光を通す部分があったりすることも納得ができます。これは意外でしたが、鉱物(宝石)としての価値は透明なスモーキィクォーツの方が価値があり、黒水晶はほとんどの場合、宝石としての加工は行われないようです。しかしパワーストーンとしての人気は意外に高く、漆黒の色合いから強力なパワーを持つとされ、黒魔術などに多く利用されていたようです。
つい最近になって、現地を散策していた熱心な収集家によって再び発見され、話題になっている。実に60年ぶりに発見された奇跡の黒水晶である。一般的には、長い間地中の放射線に晒された結果、水晶の結晶構造が破壊され、黒くなったものとされている。わかりやすくいえば、被ばくして細胞が死んじゃった水晶?産出するのは主にペグマタイトと呼ばれる地質からで、長石などを伴って発見されることが多い。代表的なのは、岐阜県中津川市の黒水晶。そんな中、偶然見つけた広島産。地図を見て、当然ながら、よからぬことを考えてしまう。聞けば、最初の発見は60年前。
稀にスモーキークォーツ(煙水晶)の濃い色を黒水晶として販売されている事があります。黒水晶の黒色は硫化鉱物、グラファイトが含まれ放射線などによる、あるいは結晶構造に欠陥が生じているためと言われて居ますが正確なことは分かっていません。黒水晶は魂の安静・安定をもたらし、落着きを与えてくれ、強力な魔よけのお守りになるといわれてます。とても浄化力が強くて、物事の本質に迫るパワーが強いので、石の組み合わせや相性を考えるとき、「1パーセントのひらめき」は、この水晶から受けているような水晶が生成される過程で、紫外線などの過酷な環境で、黒くなった水晶とされています。
非常に流通が少なく、幻の水晶とも言われ、放射処理された加工品等が多く出回るモリオンですが、ここ最近中国などからまとまった量が産出され始めたようです。あまりに流通量が少なかったこともあり、モリオンとしての鉱物的定義については今のところ曖昧であり、諸説色々と言った状況です。水晶の中でも透明感の全く無い、その真っ黒な風貌から死を象徴すると言われることもあった石です。縁起の良くない部屋、いわく因縁のあった部屋や場所に置くと効果を発揮します。また、金縛りや悪霊に悩まされている人には頼りになるお守りとなってくれるでしょう。
黒水晶は、珪素がアルミニウムと置き換わることで結晶構造の隙間にリチウムが入り込み、天然の放射線を浴びることで黒ずんで見えるよいになったと言われている。黒色だからだろうか、黒魔術しに愛用されているそうだ。黒い水晶は、別称として茶色がかったものがカンゴームと呼ばれ、カンゴームの中で色の濃いものを呼ぶそうだ。さらに放射線を浴びることで結晶構造が破壊されたものらしいが、諸説ありよくわからない。ただ、結晶が破壊されているのでツヤツヤしないのが本物のようだ。産地を聞いて驚いた。採りたくても採りに行けないのかもしれない。
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ラベンダーアメジスト ブレスレット が贈りも のに最適
不眠を癒して安眠をもたらします。精妙エネルギーレベルでは、バランスをとり、肉体、精神体、情緒体を霊性体に接続させます。オーラを浄化し、ナガティブなエネルギーを変換し、喉と宝冠のチャクラを刺激します。死を経由して移行しようとしている人の手助けをします。精神医学的な症状を安定させることができますが、妄想症、統合失調症の場合は使用を避けてください。2月の誕生石とされる。紫色の崇高な石で、宝石言葉は「真実の愛、誠実」、一般的な意味合いで、別名「愛の守護石」と言われる。スピリチュアルな意味は「内面の静けさ、心の平和、直観力の開発」で、「瞑想の石」とも呼ばれる。
もう一方の意味である「官能」は、男女を問いません。カップルで持てば、セックスの感度を高め、恋人との肉体的な結びつきを強めてくれます。また、恋人や結婚相手のみえない方には、身に着けことにより素晴らしい恋人を引き付け、正しい判断でパートナーを選ぶことができる石としても知られています。古代エジプトでは装飾品や護符としてユダヤ祭司の胸当てに飾られ、キリスト教世界では「司教の石」ともいわれカトリックの司教が好んで身につけていたことが知られています。日本でも紫は高貴な色とされ、気品に満ちた慈悲と博愛を秘めたパワーストーンです。
ラベンダーアメジストは、神経を癒し、やすらかな眠りを誘う効果があるといわれています。ストレスの緩和にもよいでしょう。スピリチュアルなパワーを発揮し、不安を抱える人には癒しを、傷ついた人にはやすらぎを与えてくれるとされます。強力な保護と浄化をもたらすとされるパワーストーンです。異性との出会いを願ってアメジストを身につけると、誠実な相手とのご縁を呼ぶといわれています。恋愛の悪酔いから身を守るといわれ、心のなかの不要な感情を取り除き、人を見抜く目と、正しい決断力を与えてくれるでしょう。
「愛の守護石」。恋に酔って溺れてしまわないように、ほど良く冷静を保ち、正しい判断で人を見抜き、真実の愛を見極められるようサポートしてくれます。恋人や家族など、大切な人との絆を深め、愛を育む強さを与えてくれるでしょう。異性との出会いを求める人や、パートナーとの絆を深めたい人、見た目に惑わされて失敗しがちな人にもオススメです。惹かれる人は、物質的なものより、精神的満足を求めている傾向があるようです。知識を深め、己を知り、自分を高めたいと思って試行錯誤しているのではないでしょうか。
英名はギリシャ語で避けの意味のmethyと否定のa、つまり「酒に酔わない」、「この石でできた盃で酒を飲めば、悪酔いしない」に由来すると言われています。紫色とは宗教的、霊的権威の高い石とされていたために、昔から様々な分野の多くの人々に使用されてきた鉱物です。意味合いも非常に奥深く、私自身、人に流されない、憑依されないために外出さきで持ち歩き、また部屋の魔の浄化(魔よけ)のためにクラスターを起き、また枕の下にも入れて寝ています。第6(第3の目)チャクラ、第7チャクラに対応している石ですので非常に強い保護作用があり、高い霊的波動を持つといわれています。
昔は日本でも採れたようですが、現在はそのほとんどがブラジルで採掘されています。ロック・クリスタル(水晶)と同じ珪酸(SiO2)で形成されていて、加熱処理をすることによって紫色から様々な色に変化するという特徴があります(人工的に作られるシトリン(黄水晶)のなかには熱処理することによって作られるものもあります)。明るく紫色に透き通った水晶である、その美しさが人気を呼び、宝石や各種アクセサリーとして広く利用されています。宝石店、アクセサリーショップに足を運ぶことで簡単に見つけることができるでしょう。
「アメシストは額に作用し、ビジョンを描きやすくさせてくれる」宮城県白石市雨塚山は、紫水晶の産地として有名です。紫水晶を採掘し水晶の印章に加工したようですが、紫水晶の印鑑はさぞ豪華な物だったろう。現在は、非常に荒れた産地になっており産出量も少ない、松の木など倒れており、残念です。雨塚山も10年ぶりに訪れてみたが、昔からするとだいぶ様相が変ってしまってます、ズリがほとんど掘り返されており松の木があちこち倒れており荒れた産地になっていました、昔はズリの表面採集や2〜3時間掘れば2〜3本見つかったものだが最近は1日やっても1〜2本紫色したのが見つかれば良いほうです。
紫色は、意識の変化を象徴する色、心を優しく穏やかにし安らぎを与えてくれる色とも言われ、直感力、インスピレーションを高めてくれるといったエネルギーの高揚をもたらし、知性、感情、身体のバランスを保ち、安定を促す。また、自分らしさ、自由さを求めている人にも最適な石。(アメシスト)の語源はギリシア語の「アメテュストス(酒に酔わない)」。ギリシア・ローマ神話の酒神ディオニュソス(バッカス)の懺悔からブドウ酒色に染まったという逸話もあり、古代ギリシア・ローマでは宴の際、この石をはめ込んだ杯や指輪を悪酔いしないお守りにしたといいます。
何より紫色という色彩は、特別です。日本では昔から高貴な色とされ、紫色の服は貴族しか着用を許されませんでした。よく、紫色のオーラを持つ人は、慈愛深いと言いますね。チャクラカラーとして見ても、眉間〜頭頂のチャクラを表す色で、それだけ高次の波動と同調しやすい色と言えます。紫色は、行動力やエネルギーを表す赤色と、冷静さや知能を表す青色が混じってできる色。この相反する2色の特徴を兼ね備えているせいで、アメシストはしばしば「情熱と冷静の石」と評されます。同じく紫色をした石であるスギライトは、その希少性ゆえに非常に高価な価格で流通していますが、スギライトに負けず劣らずパワーの強い石。
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可愛い モルガナイト 効果
ピンク色の色彩はマンガンによるものです。そのやさしい色調は女性に大変好まれています。J.P.モルガンという宝石家にちなんで付けられました。深い愛情を与え、そして受け取ることを教えてくれます。失恋などで傷ついた心をそっと癒してくれるでしょう。人間関係によるストレスの解消にも効果がみられるでしょう。そして前向きに前進できるようにサポートをしてくれるでしょう。利己的な思考を排除してくれますので、人間的な魅力ある女性になれるでしょう。月光浴による浄化、流水による浄化を行いましょう。
その音楽は、物質的なレベルでしかものを考えられない人や、逆に現実から逃避しすべてを犠牲にして何かに狂信的に取り組んでいる人、精神世界に閉じこもっているような人には、人生の中で眠っていた献身的な愛を目覚めさせ、広い視野と必要な気づきを与えてくれるでしょう。私たちのハート(感情)に働きかけることで、地球に限らず宇宙にいたるまで、ありとあらゆるものがつながっているという全体性を、思い出させようとしてくれているのかもしれません。かわいらしいピンク色で若い女性を中心に人気のモルガナイトの石言葉は、思わず手を伸ばしたくなる、その外観にふさわしく、「チャーミング」です。
また、健康面では呼吸器系や心臓系の病気に良いとされているので、喘息や不整脈などに不安がある場合に最適です。見た目の印象から、ピンクトルマリンやローズクウォーツに間違えられることもありますが、桜の花びらのように薄いピンク色が特徴です。他にも薄紫色が混じっているものやオレンジ色が混じっているものなど、さまざまなカラーバリエーションが存在しています。エメラルドやアクアマリンと同じべリルグループに属していて、?ピンクアクアマリン」と呼ばれることもあります。性格や性質などもアクアマリンと類似しているため、ストレスが溜まったときなどに身に着けると心がリフレッシュされます。
淡いピンク色合いはあなたに優しさをもたらすことでしょう。名称は鉱物コレクターのJ. P. モルガン「John Pierpont Morgan」に由来します。浄化:セージでの燻浄、クリスタルでの浄化がお勧め、長時間太陽光に当てると褪色、変色の危険があります。米国の大富豪J.P.モルガン氏にちなんで名づけられ、ジュエリーとしてもヒーリング・クリスタルとしても名高いエメラルドやアクアマリンの仲間です。20世紀初めにマダガスカルと米・カリフォルニア州サンディエゴで、ピンクやオレンジの緑柱石(ベリル)として発見されました。
愛することに対し、心を閉ざしてしまった方に、心を開かせてくれます。また恋愛が長続きしない方や、すぐ飽きてしまう人、すぐふられてしまう人に、愛とは何か教えてくれます。子離れできない人や、ひとりで行動できない人に。アクアマリンやエメラルドと同じベリルの一種で、可憐なピンクをしたものを呼びます。ピンク色の発色要因はマンガンによるもので、その含有率や他の微量成分との関係などによって、ピンクからオレンジがかった色など、発色傾向に差があります。多色性があり、見る方向によって
ほのかなラベンダー色から燃えるような赤紫色、あるいはパステルピンクのアプリコット色(メディナ・マグノリア・の色)等、ピンク色をした、女性らしい魅力や優しさをたたえています。ファッショナブルなピンクにひとひねり加えた、ストレスの多い現代の生活に、理想的な清涼剤となってくれます。その耐久性、光沢、透明度、輝き、そして多様なピンクの色合いで、毎日身につけるジュエリーとして重宝されます。人気ですが、残念なのは、生産量が少ないということです。 20世紀初めにマダガスカルと米・カリフォルニア州サンディエゴで、ピンクやオレンジの緑柱石(ベリル)として発見されてから世に知られるようになりました。
●誰とでもすぐ仲良しになれる、天然石に興味があるけど、何を選んでいいか分からない。そんな人にオススメです。あなたの心にほわんと花を咲かせてくれるでしょう。ベリル「緑柱石」のピンク色、淡赤紫色のものを言います。ペグマタイトや花崗岩、一部の広域変成岩中に、クォーツ「石英」などを伴って産出します。六方晶系に属した六角柱状の結晶体で見られる他には、塊状や緻密、円柱状の晶癖をもつものもあります。この鉱物がピンク色を示すのは、含有されたマンガンの作用によるもので、他にも微量のセイウムを成分としているために他のベリル類よりも屈折率、比重が高くなっています。
ネロのエメラルドのレンズ(あるいは眼鏡)の記録を考えると、この説は説得力があります。鉱物学的には、ベリルはアルミニウム、ベリリウム、珪酸の化合物で、クロムやバナジウム、マンガンなどが入り込むと緑やピンクに発色します。主にペグマタイトの中から産出します。エメラルド(Emerald)ベリルの中で最も有名であり、人気の高い石です。鮮やかでありながら、深みのある緑色は、まるで森の精霊が生み出した宝石であるかのよう。名前はサンスクリットの「スマラカタ」から変化しています。スマラカタからギリシャ語の「スマクラグドス」に、次にラテン語の「スマクグダス」、ラテン語の俗語の「スマラルダス」、古代フランス語の「エスメラルド」もしくは「エスメロード」、そして、英語の「エメラルド」になりました。
エメラルドを黄金の台につけて親指か人差し指にはめると、コレラを予防できるともあります。肌のできものには、エメラルドを焼いた灰が効くとのこと。個人的に興味が湧いたのは、主要な宝石の薬学的俗信には、必ず毒に対する作用が含まれていることです。ダイヤモンドもルビーも、あらゆる毒に対して強い抗作用を持っていました。サファイアには何故かそうした話はなく、蛇の毒に効果があるとだけありますが。宝石の神秘的な美しさや輝きが、人々に病気や毒に効果があると思わせたのは分かりますが、そこに毒の抗作用が入らなければならないほど、東方の上級階級は毒に悩まされていたのでしょうか。
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品質が良い モルダバイトブレスレット
隕石が落下したときに出来た天然ガラスで、隕石の一種とされています。約1480万年前に、旧チェコスロヴァキアにあるモルダウ川付近に落ちた隕石であると言う説があります。色は、透明感のある緑色や深緑のものがあります。人間関係を良好にしてくれる作用があります。出会いを求める人や、人間関係に悩みがある人におすすめのパワーストーンといえます。ヨーロッパでは、恋人へのプレゼントに愛の証として、贈る習慣があったと言われています。また、一般的に緑色のパワーストーンはヒーリング効果があるとされますが、特に強いヒーリング効果を持っています。
宝石言葉:『自然のおきて』『生命力と調和力』効果:幸運と豊穣のお守りとされてきた。ヒーリング効果がパワーストーンの中でも最大と言われているそうです。また、隠れていた自身の能力や才能を開花させてくれる効果もあるのだそうです。大昔、巨大な隕石が地球に衝突した際に、隕石の衝撃で、地球上の岩石が溶けて、急激に冷やされたテクタイトという岩石の一種である。まり方が急激な為、結晶が出来ず、また、元々岩石が溶けて固まる為、そもそも鉱物ではない。緑色の、きれいな半透明の石は、宝石などに加工されたりするが、直径3cm程度の、小さい石が多くて加工しにくい上、自然のままの方が見た目がよい為、不規則な形をそのまま見せることが多い。
モース硬度が5〜6なので、傷つきやすく、柔らかい石なので、強い衝撃を与えないよう取り扱いに注意してください。モルダバイトの浄化方法は、月光浴、お香、水晶での浄化がいいと思います。使用頻度が多く、強いストレスがある時は、パワーが弱くなってしまいますので、再び浄化した方がいいでしょう。 隕石の落下によりできた天然ガラスの一種。約1,480万年前、旧チェコスロバキアのモルダウ川流域に隕石が落下し、その衝撃で地上の岩石が吹き飛ばされ、溶解してガラス質に変質して固まったものだという説があります。
ヨーロッパじゃ恋人へのプレゼントに愛の証として贈る習慣のあったと言われています。更に,一般的に緑色のパワーストーンはヒーリング効果のあるとされますが,特に強いヒーリング効果を持っています。肉体に与える効果は,主に,目や循環器系といわれています。目や心臓,肺等にトラブルのある人におススメといえます。その他にも,ストレスの解消や,体内洗浄してくれると言われてるので,忙しい現代人にはピッタリのパワーストーンといえるでしょう。柔らかい石なので強い衝撃を与え無いよう取り扱いに注意してください。
お気軽な使用は本当にお勧めしませんよ。 数ある石の中でも最高のヒーリングストーンの一つとされています。石のもつエネルギーに慣れない人が持つと、湯あたりのような状態になる事があります。これは、脳のデルタ波に影響を与えるからだという結果が波動測定上で確認されました。デルタ波はヒーリングと非常に強い関わりがある脳波。デルタ波を高める事で、ヒーリングをする際にかかる身体への負荷をかなり軽減してくれるとも言われています。その形成過程に宇宙的なルーツを持つ石で、そのことから自分がここに生まれてきた意味に触れる石、魂のルーツに触れるように働く石でもあります。
また高次元の現実とも共振します。惑星のアセンションに働きかけ、それを助ける石です。 チェコにのみ産出するテクタイトの一種。「再生の力を与える」宝石としてことのほか有名です。停滞感からの脱皮を願い、自分自身の質的向上を計り、新境地を開拓するのに力添えしてくれます。誕生はドラマチックの一語。1500万年前、ドイツ南部に激突した隕石が原因で生成されたといわれています。隕石の大爆発によって、地表物質が溶解して、大気圏へと吹き上げられ、250キロも空を飛んでチェコのモルダブ河流域に降りそそいだ。
また、金銭や将来への不安など、安心に関する問題との決別も助けます。」この部分はいい文章ですね。日本で有名なパワーストーン研究家の女性が、先日テレビでパワーストーンについて語っていたのですが、今の時代に一番必要な石はラリマーだと言っていました。やはり、将来への不安という側面から、有効なのかも知れません。続いて、ややマニアックな書籍から次の文章を引用します。「原産国のチェコスロバキアでは、古くから恋人達に幸運をもたらす石とされ、男性から女性にプレゼントをする習慣がありました。タイでは装飾品を身につけると不運から身を守ってくれるお守りとして扱われた。」
しかも、パワーストーンショップなどではこういう隕石系の石はパワーが強いだのなんだとかで、結構高値を付けたがるし。なのでネットの写真だけを頼って併記されている商品情報を判断しながら、見た目的にも気に入ったので注文ボタンを押しました。万がいち、ニセだったとしても、アクセサリーとして楽しむという気持ちの方向転換が出来うるアイテムだったので、これがビーズだったりしたらもっと慎重になっていたと思うんです。もうご存知の方も多いでしょうけど、天然石ではありません。もちろん隕石でもないのです。
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おすすめ ?スーパーセブン
人生における成長、前進、選択などに際して、この石を持っていると良いことが起こります。何が起こるかはわかりませんが、自分が本当に望んでいたことが起こるはずです。この石を持つ人は、迷っていることの答えがわかるようになったり、ハイヤーセルフと出会えると言われています。瞑想のときに持っていれば、それも可能なはずです。赤、黒、紫、黄色、褐色などのさまざまな色と、針状や小板状の鉱物を内包した、独特の風情のある水晶です。一つの原石の中に、アメジスト、スモーキークォーツ、カコクセナイト、レピドクロサイト、ゲイサイト、針鉄鉱の7種類の鉱石が含まれた状態で産出する大変希少な石です。
さまざまなパワーを宿した石ですが、特にテレパシー、透視、透聴など、サイキックな能力を目覚めさせる力があるといわれています。いわゆる「第六感」を発達させる石ということですが、もちろん、持ったとたんに超能力者、というわけではありません。ワーを身に付けるには、石のささやきに耳を傾ける心と、細やかな感受性が必要だといわれています。また、地球上のすべての生命を癒す石だともいわれ、現在もっとも注目を集めているパワーストーンのひとつだといえるでしょう。スーパーセブンはみずからの力によって、あらゆるものから常にパワーを吸収しているため、浄化やパワーチャージはいっさい不要だといわれています。
霊的能力やサイキック能力を高めるパワーも強く、体、心、霊性の、すべてのバランスを調えてくれる石です。私も、いくつか持っていますが、その石その石によって、メッセージは異なります。共通しているイメージは、「 強さ 」いろんなものを内包して、それを丸ごと受け止めて、ここに立っている。人間だってそんな人は強いですよね。そして、すべての物事をあるべきところにおさめるエネルギー。行く先を照らす、するどい光源。ひとりのために、ひとつの石が存在する。だから、送られてくるメッセージは、人それぞれです。
色だけを見れば、水晶はいわゆる透明なクリアクォーツ。アメジストは紫色、レピドクロサイトは赤色、カコクセナイトは黄褐色、ゲーサイトは黒、ルチルは金〜赤〜茶、スモーキークォーツは焦げ茶色といった色相が一般的。鉱物的な見地からすればエレスチャル内に見られるケースが多いようです。ただし、必ずしも上記の7種類が肉眼で確認できるケースは少なく、原石自体であるならば、そこからカットされた石は波動を保っていると解説されます。アメリカ人のA・メロディ女史が、1995年に著書『Love Is in the Earth』の中で命名したのが最初。
それは今までの経験を基として、次の世界へのステップアップを助けるように気づきや行動力として、あなたの意識に現れます。新しい価値観に出会った時、受け入れるべきか、批判すべきかー、自分の中で芽生えた意識、信じるべきか、知らぬふりをしておくのか。世間的にはどうなのか。人の意見はどうだろうか。人はうろたえます。自分に関わる一番大事なことに答えられるのは、結局自分でしかないと悟ったとき、あなたは大きな決断をし、そこには大いなる運命の扉が開いているでしょう。自分の将来への期待と不安、しかし人生は死ぬまで「冒険」であることを教えてくれます。
私もこの石は最初見た時「スゲー」と感動しましたが、アメシストと言えばアメシストだし、水晶と言えば水晶だし、ルチルクオーツと言っても間違いじゃなさそうだ…じゃあ何だこれは…。と頭をかしげたのを覚えています。それで、もちろん最初から確信の元に買い集めて来てはいましたが、実際にどれだけの鉱物が入っているか確かめるために、一昨日鑑定協会の研究室に持ち込んで分析をしてみました。先生方に見せると…案の定ビックリした様子で、私が「7種類の鉱物が入っている石みたいですよ」と告げると、真剣なまなざしで先生方が石の分析を始めました。
複数の異なる要素を含んだ、浄化の必要がないほどパワーが強いと言われており、ヒーラーの間でも特に人気のある石です。人の心の「愛と調和」に共鳴し、持つ人のまわりに、個性的で良い気を持った人々が集まると言われています。それがさらに良い循環を促して、大きな成長と発展をもたらすとされています。ストーン好きな人なら解ると思いますが・・・究極はやはりでしょう。最後の石にしたいと云う方が多いようです。最高級を古くからの信頼のおけるバイヤーに仲介人を通してGet。本物はこのようにして売買されるので市場に出回る事はありません。
小宇宙を見るかのような美しさです。カットした1つの石の中に、7つの全てが入っているのは非常に稀で、7つ全ての鉱物の入った加工品はほとんど存在しません。原石の段階で7つの鉱物を全て有しているものをカットしたもので、加工した段階で7つの鉱物を持っていない物も呼び、パワーストーン的には同等の力を持つといわれています。また その浄化能力の素晴らしさから、エレスチャル=天使のギフトと呼ばれることもあります。A・メロディー女史によると、厳密な意味でのスーパーセブンはブラジルのエスピリトサント鉱山のもののみ。
古代ギリシアでは「カストルとポルックスの魂」だといわれ、伝説の巨船、アルゴ船の神話から、やはり船乗りたちを守る火だと信じられてきました。この現象は18世紀のアメリカの物理学者フランクリンによって、静電気による発光であることがわかりました。不思議だけど 海に沈んだ大陸レムリア。船乗りを守ったセントエルモの火。必然の出逢い。意味不明? いいんです 自己満足ってコトで おめでとうって言って下さい(笑)冗談も休み休みにしてくれたまえ、という値段の石の筆頭格のモルダバイトを凌駕する石。単純に、値段の部分だけの話です。パワーがどうのこうの、ではないです。
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可愛い 天然石 プレナイト
?思考を明晰にし、判断力を高め、信念を突き通させる効果をもつとされますので、目標の達成を力強くサポートしてくれるでしょう。プレナイトは、粘り強さを象徴する、芯の強さをもつとされる石です。「真実を見抜く石」と呼ばれ、本当に必要な情報だけを選択できる力を養う効果があるといわれています。さまざまな情報に惑わされて、決断に悩む人は、身につけてみてください。パワーは、思考をクリアにし、物事の本質をとらえられるようサポートしてくれるでしょう。協調性をはぐくむ作用もあるとされるため、我が強かったり、ついライバル意識をもってしまう人は、エネルギーが正しい方向へ向けられるようになるはずです。
「真実を見抜く石」と呼ばれ、本当に必要な情報だけを選択できる力を養う効果があるといわれています。さまざまな情報に惑わされて、決断に悩む人は、身につけてみてください。パワーは、思考をクリアにし、物事の本質をとらえられるようサポートしてくれるでしょう。協調性をはぐくむ作用もあるとされるため、我が強かったり、ついライバル意識をもってしまう人は、エネルギーが正しい方向へ向けられるようになるはずです。過剰な競争心をしずめ、心に真の平安をもたらしてくれるでしょう。恋人や家族の気持ちがわからないときや疑いや不安を抱いているときに、おすすめのパワーストーンです。
粘り強さを象徴する、芯の強さをもつとされる石です。「真実を見抜く石」と呼ばれ、本当に必要な情報だけを選択できる力を養う効果があるといわれています。さまざまな情報に惑わされて、決断に悩む人は、身につけてみてください。パワーは、思考をクリアにし、物事の本質をとらえられるようサポートしてくれるでしょう。協調性をはぐくむ作用もあるとされるため、我が強かったり、ついライバル意識をもってしまう人は、エネルギーが正しい方向へ向けられるようになるはずです。過剰な競争心をしずめ、心に真の平安をもたらしてくれるでしょう。
根気強さを身につけてくれるパワーストーンです。受験生や、研究職の人などの開運のお守りとして人気があります。人は疲れた時、森林浴をしたり、水辺に赴いたりして外の空気に触れ、体を癒していきます。このような森林浴などと同じようなリフレッシュ効果があると考えられています。なるほど、持っているだけで気持ちが安らぎ、体の中の悪い波長がだんだんと穏やかにおさまっていくのを感じることができるでしょう。開運のキーワードの一つに「健康的な美しさ」があります。体の中にたまった悪いエネルギーや不要なエネルギーを浄化し、良いエネルギーで満たしてくれる力を持っています。
グリーン系の宝石で、半透明質のものとして、クリソプレーズが挙げられます。同じ半透明質で、グリーンのボディーカラーを持つ「プリーナイト」は、マスカットに似た、清涼感あるさわやかな緑色が特徴です。プレーナイトの名前は、南アフリカの喜望峰の発見者、Prehn大佐が、アフリカで最初にこの石を発見したことに由来します。和名の「ぶどう石」は、この宝石の産状が、ぶどうに良く似た塊状で産出されることから付けられました。キラキラとした華やかな輝きはありませんが、とろみのある質感が魅力的な宝石です。
今まで、もって数ヶ月だったお付き合いがそろそろ1年になるそうです。彼女の中に溜まっていた怒りを吐き出し自分に素直に、他者も、自分自身も受け入れたからこその今ではないかと思います。恋愛運の上がる石???は数多くありますが、貴方の中の何が妨げで、恋愛が上手くいかないのか突き止めて、その癖を取り除き、改善してくれる石を持つのも、より良い恋愛が出来る秘訣だと思います。(プレーナイト)は、「真実を見抜く石」ともよばれます。多くの情報から大切なものを見つけ出す、冷静な判断力を授けてくれるでしょう。
濃淡の異なるグリーンが多く、イエローが強いもの(アメリカ産の特徴)や無色、白色のものもあります。なかでも、オーストラリアで産出されるイエローグリーンのプレイナイトはヒーリング効果が高くおすすめです。 真実を見抜く明晰さを持つ、触れることで思考が促進され理解力または認識力が加速度的に高まると言われています。また、理性と感情のバランスを保ち、激しい怒りなどの感情を手放すことを手伝ってくれます。嫌な思い出やイメージとともにわき上がる不快な感情、目を背けたくなるような真実にぶつかった時、真正面から向き合い、受け入れることで自分自身のアイデンティティ(主体性)を確立するためのサポートをしてくれるのです。
名前の由来はオランダ人鉱物学者で軍人Van Prehn(ヴァン・プレーン)大佐が発見したことからその名前から命名されたそうです。因みに、人にちなんで命名された最初の鉱物・石だそうです。また、主な産地は中国、アメリカ、フランス、カナダ、南アフリカおよびオーストラリアだそうです。内包物として『エピトード』がよく含まれております。肉体的な作用として…膀胱・膵臓・胆嚢の不調の改善や治療に効果がると云われています。その他では、痛風や貧血、肝臓病の治療にも良いとされているそうです。一見おだやかな石に見えますが、芯の強さを持った石です。
そういった潜在意識を助長してくれるのがパワーストーンだと思います。もともと地球は鉱物の塊。地球の誕生以来、長い年月を経て植物や動物が生まれました。人間の根底にある気や潜在意識を開花させてくれる鉱物の宝石。理にかなっていると思われます。パワーストーンの必要性。いつの時代でも悩みや苦しみのない人はいません。人は常に不安と戦いながら生きているのです。
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?カルセドニー 効果 のおすすめの使い方
ブルー着色されていない状態で柔らかい青みを帯びたものを指します。天然の状態で、発色の良いものは非常に希少です。 精神と肉体の調和をはかる。ブルーの効果は、進歩的な思考を促し、コミュニケーション力を高めてくれるとされます。愛情をはぐくみ、優しい気持ちで人と接することができるようになるとされます。また、恐れや憂うつを解消し、人生に対する喜びと人を愛する心の豊かさをもたらすでしょう。ブルーは、精神と肉体の調和、リラックス、愛情をもたらすとされるパワーストーンです。優しい気持ちで人と接することができるようサポートするとされ、心に善意を授けてくれるでしょう。
珪酸を含んだ溶液が沈殿してできた微小な石英の集合体です。石の空洞が骨髄のように見えるため玉髄と呼ばれます。アゲートは成分がほぼ同じですが、様々な模様のものをアゲート、色が均一のものをいいます。浄化作用があり、精神を癒します。緊張をほぐし、気持ちを軽く、楽天的にするといわれます。持主の成長を助けます。判断力や集中力を高めます。変化や新しい環境などを受け入れる助けになります。優しさや愛情が高まります。コミュニケーション力を高め、人間関係をより良くし、人との縁を繋げます。気持ちを安らかにしてくれる石。
・穏やかな寛容さが強調されて平和な気持ちになるとされ、隣人愛とも言うべき優しさに満ちた態度で接することが出来るよう導く力があるといわれる。・昔は様々な精神障害の治療に用いられていたと言われる。・カルセドニーは、体内に十分な栄養を行き渡らせる働きがあるといわれる。・古くから世界各地で多種多様な用途に使用されております。例えばカメオ等の装飾品、印章です。結晶質ではあるが、極微細な結晶粒の集合からなっていて、光学顕微鏡下でかろうじてその粒を識別できる程度か、あるいは認め難いほどの微細な構造のものをいう。
判断力を身につけるために役立つ石でもあり、集中力を高め、冷静に物事を判断できるようになる。心を開き、新しい考え方や状況を受け入れる。記憶力の向上。勉強や受験に役立つパワーストーン。免疫系の機能促進。リンパの流れを刺激。粘膜の再生。血圧の正常化。、精神を安定させるのに役立つ石。精神病の治療にも使われていた石で、緊張しやすい人にもおすすめ。判断力を身につけるために役立つ石でもあり、集中力を高め、冷静に物事を判断できるようになる。勉強や受験に役立つパワーストーン。潜晶質石英の集合体で、ブドウ状の塊でよく産出する。
月の女神・ディアナに捧げられたとの伝承があります。(ギリシャ神話・アルテミス)ヨーロッパでは古くから、夜に出現する悪い事柄から身を守り、深い悲しみを消す。との伝承があります。モース硬度6,5~7。グレームーンストーンに似ていますが違います。優しさを感じさせる精神を安定させ、判断力、集中力を高め、冷静に物事を判断できるように精神的な成長を促す石です。また、自信喪失を和らげ開放的で情熱的な人格を作り上げます。レッドは「自信の石」とされ目標に到達する際に力と粘り強さを与えてくれます。
インダスの都市では現在のパキスタンにあったモヘンジョダロとハラッパが有名です。 しかし、この10年ほどの発掘により現在のインド、グジャラート州のカッチ湾にドーラビーラー等の古代都市が存在し、紅玉髄が特産品であったことが分かりました。その紅玉髄はバーレーンを経由してメソポタミアの都市、シューメールに輸出されていました。メソポタミアでは商取引のサインとして玉髄や碧玉などで作られた、文字や記号を沈み彫りした円筒形の印章を使いました。書類は粘土板でしたから、円筒形の印章を押し付けて回せばサインが刻印されます。
虹のような効果を示し、イリスアゲートと呼ばれる瑪瑙がごく稀に採れることがあります。イリスとはギリシア神話の虹の女神のことで、瞳の虹彩や、花のアイリスにもその名が使われています。あまりにも稀で、ツーソンショーのような世界最大の宝石フェアでも時たま出品されるとニュースになる程の稀少品です。私も20年余りショー通いをしていますが、実物に出会った記憶がありません。たとえ出品された年に行ったとしても、3週間近い期間に3000ものブースの一つに出品されている数少ないイリスアゲートに遭遇する機会は限りなく少ないでしょう。
なんとなくですが明らかに人工的な感じの赤や、発色が半端でカーネリアンて呼んでいいのかな?というときに「アカメノウ」って言いたくなりますね。あ、因みに本物のカーネリアンは真っ赤っ赤らしいですが、安価なビーズの真っ赤っ赤バージョンは多分人工的に加熱着色したものでしょう。上の写真のようなオレンジ系は「サード」というかも知れません。でも通りがいいのでカーネリアンて呼んじゃうかも。もっと茶色のものを今まで呼んでた〜。メノウの中でも二色以上の層でできていて、その境目がまっすぐなものをオニキスといいます。
しかし日用品レベルにまで普及していたとは思われない。だからこそ石薬として有難く、数珠として雅びであり、献上品に格好の宝物ともなったのだろう。しかし後には、ありふれた石になってしまったことも確かだ。貝原益軒(篤信)(1630〜1714)は「大和本草」(1709)に、「水晶: 日本に多い。梵に頗黎(ハリ)と言う。大小みな六角である。昔は稀なもので、水晶の念珠は貴人高僧でなくては用いられなかった。今は火打ち石にまで使っている。」と書いている。また続けて、山州や近江、日向など産地を述べ、「空が晴れているとき、水精をよく摺り暖めて日に向かって火をとる。下にモグサを以って火を受ける」
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